Biograph - FINCH LIQUEUR RECORDS

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クリエーター目 アーティスト科 
ミュージシャン属 亜種 絶滅危惧種

他人に頼み事が下手故と 元来の好奇心の高さのせいで
作詞作曲編曲はもちろん 舞台美術、衣装、小道具大道具作りや楽器、陶芸
絵画から彫刻、映像撮影編集までありとあらゆる手法を駆使し料理、
なにかしらいつも作っている。友達少なさそうでも楽しいタイプ

グニュウツールというバンド名でメジャーデビューし
以後インディペンデント創作活動を続けている
GUNIWTOOLS時代 88~99

YAMAHA MSX2で打ち込みを学び ATARI Twentyfourで初期GUNIW曲の打ち込み
メイン音源機材は EMUシンセ 8trオープンリールでマスターテープ

88年当初から 8mmフィルムで作品を撮り始め編集
アナログビデオテープでの編集作業は90年ごろから編集スイッチャーとビデオデッキ数台で
手作りのシンクロ機材で制御して だましだまし作業
92年から映像編集をPCで行う。 VVNIWLUNは キャプチャー画素数240x320ドット
92年時の5分の曲のレンダリング時間は28時間平均
96年時の5分の曲のレンダリング時間は18時間平均
97年時の5分の曲のレンダリング時間は8時間平均
98年時の5分の曲のレンダリング時間は4時間平均
99年時の5分の曲のレンダリング時間は2時間平均
Nookicky時代 00~04

00年時 まだPC録音でスムーズに音楽制作できるDTMソフトはなかった。
うちこみはPCで 録音HD機材をシンクロさせてアナログミキサーでまとめる
01年PC録音開始 CUBASE使用、 音源機材はアウトプットボードと ソフトシンセ半々
SHILFEE以後 05~

打ち込みトラックはソフトシンセの比率上がる。 ベースを弾き始め、16年からギターにも

映像作品はただ従来のようなMVを撮る意義がなくなり、SHILFEEでの映像作品はめっきり減る代わり
TAFUCA映像作品はこつこつ制作。 機材だけおいてけぼりくらわないようにリニューアルし続ける
Finch Liqueur Records
©finch liqueur Records

Music and Arts production
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